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2016-10-31

一休さん「そもさん!」
加藤鷹「ねぇ~、『せっぱ』欲しいのぉ~?いやらしい坊主だねぇ~?」

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神戸の奴らに負けてられんちゃ!とハロウィンに手榴弾とロケットランチャーで兵士の仮装をするも「平常運転」と北九州市民からスルーされる、
工藤會組員

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知り合いの女性がコントレックス(水)嫌いなんだけど、その理由が「後味が精液っぽい」
ってのを聞いて、僕もまた一つ大人になった気がしたよね。

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古き悪しきバブル時代の典型例。



社長の特権にもほどがあるよ。



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2016-10-30

今回、泊まりにみえてるセンコおばさまは、僕が生まれたときからの知り合い。
以前、僕は奈良に住んでたので、京都住みのおばさまにはよく遊んでもらってた。

お会いするのは26年ぶりだけど、今なお綺麗で上品なお方。
それこそ、オムツも替えてもらってたくらいなので、まったく頭が上がらない。

「こーちゃん、全然変わってはらへしまへんなあ。かさ高くなくて、よろし」
「かさ高くなく、ですか?」

なんでも、京都弁で「邪魔にならない」、転じて「周りにすぐとけ込む」
という意味らしい。

昔、クソみたいな外資コンサルにいたとき、「『沈黙は金』じゃないからね」
と、事あるごとに厳しく言われてた。

でも、日本人的にはやっぱり「沈黙は金」だと思いたい。過度の自己主張は超苦手。
以和為貴(和を以て貴しと為す)、Diversity Managementにも通じるのではないかと。

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あと、「ほんま、坂本龍一に似てはるわあ」って言われちゃった!(これが言いたかった)



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2016-10-29

昨日から、京都より母の友だちのセンコおばさまが泊まりにみえてる。

家での宴会の後、おばさまの布団の用意をしてたら、
「私はどこでも寝られるし、大丈夫やで。こーちゃんは、気が細やかやなあ」

とんでもない。僕ほど「どこでも寝られる」人はいないんじゃなかろうか。
宮下公園のベンチ、清澄白河の水門脇、青梅の歩道橋下など、色んな所で野宿した。

でも一番の思い出は、去年の夏、歌舞伎町さくら通りのど真ん中でかなー。
みんな避けて通ってくれるから、意外とスヤァ[眠い(睡眠)]だった。大の字で寝ちゃったよ。

ま、朝起きたら20万、キャッシュカード使われてたけどねー(顔!面!蒼!白!)



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2016-10-28

1980年代半ば、「バンゲリングベイ」っていうファミコンのゲームがあった。
自軍の空母を守りつつ、敵の基地を攻撃する的なシューティングゲーム。

自軍の空母が攻撃を受けた際、2コントローラーのマイクに「ハドソン!ハドソン!」
と叫ぶとそれを回避できるという、画期的なクソゲーだった。

冬休みのある日、久留米から友だちのトヨジローが家に遊びにきた。
で、そのゲームやってたんだけど、いくら叫んでも効果がない。

「これ、くずれとる(壊れてる)っちゃなかと?いっちょん(全然)効かんばい!」
と、ムキになるトヨジロー。

僕はマンガ読んでて忙しかったので、「ああ、もっと発音良く言わないとダメだよ」
とテキトーに流した。

で、マンガに没頭してたら、しばらくして背後から
「ヘァドゥスン!ヘァドゥスン!」って叫び声が。

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ま、思春期の少年は無垢、というかバカだなーって話なんだけどね。



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2016-10-27

6年前の今ごろは、一時的に五反田に住んでた。
駅から徒歩5分の繁華街のど真ん中、なかなか刺激的だったなー。

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あるとき、友だちと練馬で飲むことになった。
友愛でつちのこ食べて、その後は例によってひょうたんへ。

飲んで飲んで飲まれて飲んで、気付けば終電もとっくに終わってる。
仕方ないので、タクって五反田まで帰ることに。

で、タクシーに乗ったんだけど、新宿辺りから尿意をもよおしてきた。
ずっと我慢してたものの、文京区に入った辺りでそれも限界に。

「すみません、この辺にトイレ借りられるところありませんか?」
「トイレ?うーん、コンビニはないしなあ。大きいほう?小さいほう?」
「小です(震え声)」
「ああ、じゃあこの先に駐車場あるから、そこでしちゃいなよ」

もはや選択の余地なし。

車が停まるやいなやかけ降り、駐車場の隅で用を足した。
えもいわれぬ解放感と安堵感に浸っていると、背後に人影が。

「いやー、お兄さん見てたら、おじさんもしたくなっちゃってさー」
どうぞどうぞ、と二人並んでしばしのTST(立ちしょんタイム)

その後、車内の盛り上がったこと盛り上がったこと。
超大切なひと時を一緒に過ごしたからなー。お会計も端数をまけてくれた。

ガダルカナル島とかで戦場を共にした兵士って、こんな感じなんだろうね。

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あと、「実はあそこ、運転手の間でも有名な立ちしょん場所なんだよ」だって。
駐車場の管理人はたまったもんじゃないよね。



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2016-10-26

昨日、テレビで新宿南口が映ってたんだけど、随分と様変わりしたんですね。
「バスタ」っていうの?ずっと工事してたところも新しくなって。

昔、南口の階段を下りたところに食堂があった(まだあるのかな)
長野屋っていう、良くいえばレトロな、悪くいえば小汚いお店。

大学時代は新宿で乗り換えてたので、学校帰りに途中下車して通ってた。
唐揚げ定食とかカツ丼とか、よく食べたなー。

社会人になると、休みの日に昼から長野屋で飲むようになった。
平日の昼下がり、喧騒の中で飲むビール→日本酒は、背徳の美味しさ。

特段に料理が美味しい訳でも、美人女将がいる訳でもない。
でも、妙に惹かれるイキフンがあるお店だった。なんでだろう。

で、先日。ふとネットでお店を検索してみたら、見知らぬ人のブログにたどり着いた。
曰く、「店内はアル中だらけ。アル中の僕にとって、ここは天国です」

あ、だから居心地よかったのかー。



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2016-10-25

この度、子分(犬)が2歳の誕生日を迎えまして。

家に来たのが6月末だから、はや4カ月になる。
最初のうちこそおとなしかったものの、今じゃ勝手気ままのやりたい放題。

年ごろなのか、最近ではクッションを相手にカクカク腰を振る毎日。
人目もはばからず、一心不乱に。

その様子を見た母があきれながら、「もー、ほんなこつ飼い主に似てから」

してないわ!(そんなには)



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2016-10-24

いやー、週末は飲んだ飲んだ。
日本酒、一升半飲んじゃった。

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最初に入院したとき、お医者さんから。
「お酒はだいたい、どのくらい飲まれるんですか?」
「はい、毎晩缶チューハイを7~8本くらいですかねー」
「それだけですか?」
「あ、あと焼酎も5合くらい。あ、あとワインもボトルでいっちゃいますかねー」
「それは、いつ頃からですか?」
「この4~5年は、だいたいそんな感じですかねー」
「・・・いいですか、今のままの生活を過ごされていたら、かなりマズイことになりますよ。
その量を1日飲んでいたら、1カ月、寿命が縮まると考えてください」

それから4年が経つ。
去年の12月までそのペースで飲み続けてたから、365日×3年で1095日。
お医者さんの伝でいくと、1095カ月、すなわち91.25年、寿命が縮んだことになる。

日本人男性の平均寿命が80.50歳。
80.50歳-91.25歳=-10.75歳。
僕の人生、既にマイナスっていうね。



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2016-10-23

毎晩、必ず夢をみる。
もともとよく夢をみてたけど、ここ半年くらいその傾向が顕著になってきた。

で、不思議なのは、夢の中で「自分は今、夢をみてる」って意識があること。
病識ならぬ「夢識」とでもいおうか。

だいたい、夢というものは突拍子もないものが多いんだけど、
そんな中でも「あ、今日はそうきたかー」と自身を客観視してる。

あと、みたい夢をなんとなくコントロールできるようにもなった。
寝る前に、逢いたい人(京さんとか石原さとみとか)の写真を見ると、夢でも逢える。

だから、毎日眠りにつくのが楽しみでしょうがない。
今夜はどんな夢をみられるのかなー。

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って、書いてる今も、実は夢の中だったりして。
世にも奇妙な物語にありそう。

image.jpeg

前髪つくると、京さんに似てるよね[黒ハート]



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2016-10-22

今いる団体の年末の義理事で、演し物をすることになった。
その年の新人が揃ってやる、例のやつ。

前から思ってるんだけど、アレってやる意味あるのかなー。
だいたいみんな酔っ払ってて、ほとんど見てないし。

やる方も大変だ。忙しい時間の合間をぬって、みんなで練習しなくちゃならないし。
そもそも、新人つったって、僕もういい年したおじさんなんだからさー。

とかぶつぶつ言いながら、昨日はネットで衣装をあれこれ調べてた。
「セーラー服のコスプレ」っていったら、話は別だよ!(わくわく)

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ちな、このCMも、会社の宴会芸がきっかけで生まれたもの。



曲も踊りもmarvelous。どちらも素敵だけど、僕はカナさん推しかなー。





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