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栗鳥巣(くりとりす)さん@オールSMニッポン [美しき踊り子さん]

先週末はAQK(A級小倉劇場)に行ってきた。ストリップの。

今回は、
・さつき楓さん
・潤奈さん
・栗鳥巣さん
・虹歩さん
・HIROさん
という神香盤だった。

そして、鳥さんのステージがものすご素晴らしかった。

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今回の『オールSMニッポン』では、鳥さんがDJとなって、ファンの皆さまからの
お便り(Tweet)を読み上げる。あの名曲をBGMに。

こちらの演目、ストリップでありつつも、ダンスもベット(ド)もないという、
実に画期的なステージ。

実は僕、軍隊時代に毎晩オールナイトニッポンを聴いてた。
で、色々と投稿してた。いわゆる、「ハガキ職人」だった時代。

鳥さんのステージを観ていて、その当時の記憶が強烈に浮かんだ。
深夜の、濃密なあの時間のイメージ。ドキドキわくわく感いっぱい。

最初から最後まで、実に滑らかで楽しいトーク。
いやー、こんなに楽しいステージがあるんだー!って、心から思った。

もちろん、ちゃんとエロスもあります。
華麗な自吊りと芸術的なマン画。ほんっとうにすごい!いつも感動しちゃう。

鳥さんは、本当に天才だと思う。引き出しの数が半端ない。
そして、そんなお方と時代をともにすることができるのを、心から嬉しく思う。

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皆さん、鳥さんのステージは絶対観るべきです!
最高のエンターテインメントです!

ちな、今回は僕のハガキも読んでもらえましたー!

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名画座(ホモ系映画館)行きたいけど、やっぱりAQKに行っちゃうかなー!



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2017-05-27

今日は海軍記念日。

1905年、大日本帝國海軍が、日本海海戦でロシア海軍をせん滅した日。

聯合艦隊参謀の秋山真之は、7段構えの戦法でバルチック艦隊に臨んだという。

という訳で、準備万端、此レヨリAQKニ出撃ス!本日 天気晴朗ナレドモ 浪高シ!



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2017-05-26

昨日は、隣の市の労基署まで新卒採用の説明会に行ってきた。
近年は売り手市場らしいけど、僕が大学4年の頃は超氷河期だった。

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ある大手総合商社の面接を受けた際。
3つか4つ年上のリクルーターが、実に横柄な野郎でなんともとほほだった。

「ロシア語?オレ、独学で学んだよ」って、これが発音も文法もでたらめなんだ。
賢くもないのに勢いだけで就活を乗り切った、典型的なバブル入社組。うんざり。

で、最後に「尊敬する歴史上の人物は?」って、とってつけたような質問が。
もうこの会社いいやと思って、「池田大作先生です」って答えた。

そしたら、数日後、まさかの二次面接の連絡が。
どうなってんだ、あの会社???



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2017-05-24

今いる団体が所属する組織に、ひとつだけ、不思議な団体がある。

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僕が今いる団体は、本部の二次団体。けっこう人数も多い。
その不思議な団体も同じく二次なんだけど、明らかに少人数。2人くらいしか知らない。

で、いつ電話しても誰も出ないし、いつ事務所の前を通っても誰もいない。
そもそも、人が働いてる気配すらない。

でも、去年末の事始めでは、とんでもなくはっちゃけた演し物を披露してた。
いわゆる、弘道会における十仁会的な存在なんじゃないかと思ってる。



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2017-05-22

「ウッパラヴァンナー」って、声に出したときの爽快感

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「イベサー」って、井伏鱒二の作品を評論するサークルのことだと思ってたー

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昔のアルバムを見つけたら表紙に僕が生まれたことへの感激を綴ったママのラブリーなポエムが書かれてるのを見たとき、
どう思った?(国分)

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僕が好きな熟女シリーズ。

image.jpeg

熟女になっても三日月目は大事。



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2017-05-21

先週の金曜日は、今いる団体の歓送迎会だった。

迎えるのは18歳のカワイ子ちゃん(広瀬すず似)
当然、まだお酒は飲めないのでソフトドリンクで乾杯。

僕は生ビールだったんだけど、飲んでたあるとき、乾杯したら
コースターがジョッキにくっついてきた。で、それがポトリと落ちた。

そしたら、そのカワイ子ちゃんがケタケタと笑った。
嬉しくなって、何回もそれやったんだけど、その度にケタケタと。

なんかもう、子どもをあやしてる気分だった45歳の初夏。



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2017-05-20

の続き。

まあ、なんだかんだいって、そのリサーチ会社の仕事は楽しかった。
だもんで、ずっと働きたかったんだけど、当時の上司のM田って野郎に
詰め腹を切らされるかたちで辞めることとなり。
その後は結局、1年間くらいぷらぷらと無為に過ごしてた。

で、2年前の今ごろ、僥倖的に外資CSO会社への転職が決まった。
もちろん、MRとしてじゃなくて、スタッフ部門に。
僕が配属されたのは、人事総務本部。
700名くらいいたMRの人事評価を担当することに。

港区のウォーターフロントの超高層ビル、フリーアドレス、フレックスタイム、
超激魅力的なおぜぜと、いかにも外資な感じのいい会社だった。
仕事にもやりがいがあり 、スタッフも優しくて素晴らしい人ばかり。
でも、なんとなく違和感のようなものを覚えてた。

その後、結局その会社を辞めることになり、今に至る。
で、振り返るに、きっと前の前の会社から「フラれた」的な感じだったのかと。
自分でも納得がいかないまま辞職に追い込まれたから、
未練たらたら、踏ん切りがついていなかったのだろう。

でも、いつまでもそんなこといってても始まらない。
第一、めめしくてダサい。
最澄が遺した言葉に「一隅を照らす」というものがあるけど、
これからは僕も、今いる場所で全力を尽くそうと思う。

それにしても、M田の野郎。。。(←まだ言ってる)



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2017-05-19

前の前にいたリサーチ会社では、経営者向けの各種調査リポートを作成してた。
もともと、文章を書くのが好きで入った会社だったんだけど。

いざ仕事となると、読み手に分かりやすい構成を意識したり、多面的な視点を
盛り込んだり、なにしろ厳格な納期があったりで、なかなか大変だった。

そんな中で人気があったのが、「経営のヒントとなる言葉」というシリーズ。
著名人の名言を、中小企業経営者に向けてビジネス的に敷衍したもの。

ボリュームはA4で2枚程度と軽めなものの、その言葉が発せられた経緯などを
読み解かなくてはならないため、1人の人物につき5~6冊の資料を精読した。

4年間で、 200人分くらい書いたかなー。ほぼ毎月が資料との格闘だった。
だもんで、国内外の主だった経営者の著書はたいてい読んだ。

で、何が言いたいのかというと、いくら名著といわれる本をたくさん読んでも、
本人がそれを活用する気にならなければ、意味がないということ。

「絶えずスピード感を持ち、複雑に変化していく状況に対して自身を柔軟に
対応させていくことこそが、現代のビジネスにおける要諦なのです」

とか書いてる僕自身が、仕事に対するスピード感もないし、変化も苦手。
そもそも、仕事自体が嫌い。もう、説得力もなにもあったもんじゃない。



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2017-05-17

縁は異なもの味なもの。
出会いって、ほんと素敵だねー。

ちょっと前に、Twitterでとある女性とお知り合いになった。
丸の内のOLさんで、毎日ご自身のおパンティー姿をアップしてくれてる。

いやー、ションテンあがるよねー、実際!
おパンティー、大好き!

IT時代って、ほんと素敵だね。
僕も毎日の自分のトランクス、アップしよっかなー(需要ゼーロー)



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2017-05-16

ストリップといえば。

劇場で常連さんとお話をする中、「家族にはナイショ」という方が多い。
確かに、分からない訳ではない。

でも、僕の場合、全てオープン。
両親からも、「最近、劇場に行っとらんやんね?」って聞かれるくらい。

昨年の1月、九州から東京へ行かなくちゃなことがあった。
で、うぐいすビールのK子さんにスケジュールを組んでもらったんだけど。

マンション売却立会いとか練馬区役所訪問(離婚届提出)とかの中に「京はるなさん」
「栗鳥巣さん」「浅葱アゲハさん」「時咲さくらさん」
と、予定表にくっきりと。しかも二重丸で。


そのスケジュールに従い、蕨ミニ→シアター上野とステージを堪能した。
いやー、やっぱすごい人だねー、うぐいすビールのK子さん。



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